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最近はペプシの強烈なCMを見なくなったけど、
海外ではまだ健在みたいやね。
なにもそこまで。。。ちゅうかんじ。。。
当然のことながら、店に行って玉を撞く目的は、みんな違います。
上手になりたいのはみな同じかもしれません、
5-9とか撞いてるときって、みんな、なんで撞くの???
僕は、友達と、リラックスして、その中にいくらかの緊張感や
勝ち負けの世界もあって、楽しんで撞こうと思って、撞いてます。
Mさん居るかな~ 今日はどんなメンバが来てるかな~
って、めっちゃ楽しみに思いながら店に向かいます。
店に行って、一番したくないことは、ぼろ負けすることではなくて、
ぼろ負けして怒ること。いろんな店でいろんな人を見ましたが、
負けて友達に当たるのは最低ですね。
なんでも許しあえる大親友ならまだしも、週に1回球屋で会うか会わないかの
距離に居るのに、お互いかげんをしないとね。
4年くらい前になりますが、私がフロックを大量生産したある夜、
その人(B級の上のほうね。そのとき私はC以下)はとちゅうから口を利かなくなり、
そのまま無言で2時間ほど私のフロックビリヤードに苦い表情で付き合い、
じゃあねもバイバイも言わずに帰ってしまいました。
共通の友達が、「あいつと二度と撞きたくないって言ってたで~。なんかあったん?」
と。
アホか。私は一回も取りきっていないのに、そんな陰口たたくんなら
私に回さんかったらええのに。 って思いました。
今なら分かりますが、彼と私は球を撞く目的が違ったのです。
まったく。
記事を書くときには調べるべきことは調べ、言葉を選んで
かなり推敲して書いてるつもりやねんけど、
何でうちのブログには恐ろしくコメントが少ないのかなぁ。。。
自己完結してるからコメントの必要が無いのか???
記事が面白くないのか??
時々気になる。。
で、コメントの多いブログさんを偵察に行くと、
別にたいした事書いてない(こういう毒舌があかんのか?!)
自分が犯してる大きな失敗はひとつだけ知ってる。
球の記事が少なすぎること。
久しぶりに痛飲!!
20年来の友人HKと、ホテルの同期SKの店へ。
ビールは今週10L以上飲んで居るので、なにかあっさりでしっかりのものがほしかった。
サッポロ瓶でスタート
ギネス瓶
久しぶりのシェリーソーダ。
マスターのはやっぱ、うまい。
バーボンがのどに苦しいと思うときが最近あって、
なんかもう少しやさしいのを ってことで CrownRoyal (カナダ)
やわらかい。うまかった。
他になんか無いか~
って時に、これが出た。
Ron Zacapa Centenario
ロン サカパ センテナリオ
グアテマラ産。→→サカパの街はこのへんね。。
センテナリオは100周年。
23年物の熟成ラムです。
こりゃぁうまい!
バーボンほど乱暴ではなく、味わいと甘味、
アルコールはしっかり40度。
ロックでゆっくりやれば、会話も明るくなって、
ひっじょおおおおおおにうまかった。
ボトルに惹かれます。おすすめ。

いま、どこへ行ってもみんな書いてる話題で
いまいちしっくり来ませんが。。。
記者会見で暴言を吐いた記者を、読売新聞が「担当から外して
注意した」らしい。
読売新聞社コメント
「使命感や熱心さのあまりとはいえ、常に心がけるべき冷静さを欠いたと言わざるを得ません。日頃の指導が生かされなかったことに恥じ入るばかりです」
。。。使命感?熱心さのあまり??全社的に勘違いなさってるようです。
記者の使命は何ですか?
事実を客観的に判断し、真実のみを報道することじゃないんですか?
「あんたらもうええわ、社長呼んで」 って。。。
やすもんの嫌がらせレベルやん。
こんな小さいサイトでグダグダ書いても何も変わりませんが、
心に自分の倫理を持って働く
こんなことができへんのに給料もって帰るなと言いたいですね。
俺によこせって。
すみません、言い過ぎました。
目の前の多数のけが人を救助できへんほど「動転してた」ひとが
その後自分で電車を運転していました。ってことでしょうか。
大きい会社は腐りやすいからね~。
正確に言うと、大きい会社は少々腐っても生き残れるんでしょう。
スナイパーさんが書いおられるが、メンタル面の話。
http://blogs.yahoo.co.jp/sniper_persona/1284087.html?p=1&pm=l&t=1
C級はメンタルを語るには早い ちゅうのは、私も疑問だ。
上級になるほど、メンタルな波のマイナスで失う得点は大きいのかもしれないが、
基本の安定していないC級の間は、メンタルに不調のときに練習しても
上達につながらないこともある。
試合なんかでも、勝ち負けそのものより、相手に呑まれてる自分が哀しくなって
全く球が入らなくなったり、逆に、調子を崩しているA級と対戦して、
残虐なキモチ(?W)でスパンとキューが出たりする。
しおさんの書いておられた、イメージ これ。
めちゃめちゃ集中して、イメージどおりに撞けたときのイメージを
くっきり頭に浮かべて、うまく行く映像を、ちょっと先送りで頭の中で再生。
わたし的には、入れと第1クッションが大体イメージどおりになっていれば、
かなり調子いいと判断している。
ちょっとずれても、「合ってる」と言い聞かせる。
言い聞かせてもう一回似たような配置で撞く。
先送り脳内ビデオと実写の差が、ちょっとづつ減っていく。
1ヶ月ほど前になる。電話がかかってきた。
平日の昼前、知らない番号から私の携帯に。
出ないわけには行かない性格なので、廊下に出て、「はい」とだけ、まず。
「あーこちらは○×サービスといいまして、回収代行をしている会社です。」
「はあ。。。で。。?」
「昨年の11月6日に、こちらの携帯電話からご利用になったサイトの代金に関しまして。。」
(きた。)
「いつ?メモするからもう一回言ってくれます?」といきなりぞんざいな私
「ですから11月なのかです」
「むいかじゃないの?」
「むいかです」
「どっち?」
「記録では六日です」
「で?何を利用したんですか?私は」
「デアイケイです。」
「だから、デアイケイの何をいくら利用したんですか?」
「デアイケイで46000円です。」
「あのね、デアイケイっても、チャットとか掲示板とかいろいろあるでしょ」
「デアイケイですね」
・・・あほめが。。
「使ってません」
「こちらにはツウシンキロクがあります。使われてますよ。」
「ツウシンキロクって??IPアドレス?HTTPヘッダ?発信元番号?固体番号もあるんかな?
その通信記録、メールで送ってもらえます??すぐ。」
「いえ、できません。」
「ないからでしょ?」
「いえ、ツウシンキロクが有ります。」
「その、あなたのツウシンキロクから私を特定した根拠は??」
「・・・使ってないといわれましてもツウシンキロクが・・」
「だから送ってよ、それ。取りに行きましょか??」
「お支払いいただけないんですか?」
「使ってないものは払いません。」
「裁判になりますよ。うちは小額でも即裁判にしますんで。」
「裁判の前に支払命令申請じゃないの?普通。」
「・・・」
「もういいすかね。私、仕事中なんで」
「私も仕事中です!」
(どうしようもない馬鹿になめられるとホントーに腹が立つ)
「おまえあほか!裁判でも何でもやってみい!訴訟できるんなら住所も知ってるんやろ???
今晩うちまで来い!!!話きいたるわい!!!それとも恐喝で訴えたろか!」
「裁判しますからぁぁぁ!!!!」
プツッ。。ツー ツー ツー
切りよった。
当然ですがその後 電話も 訪問も、裁判所からの郵便も有りません。
どピーマンが!予習してから来い!!
っておもいました。
スナイパー:黙って殺せ さんのRSSリンクをページ右に追加。
ビリヤードのブログが増えてきました。
ふふふ。。(汗
一般的に、個人でサイトを立ち上げると
アクセスアップ症候群
に罹る。
サイト公開の当初の目的は何であれ、
もっと訪問者が増えてほしい、
もっと有名サイトからリンクされたい、
検索エンジンで上位にヒットしたい
などなど、本来は結果として人気度を測るための数字が
先走って、主目的になってしまう。。。
で、GoogleやYahooのディレクトリに登録したり、
懸命に宣伝したり、相互リンクを申し込みにいろんなサイトに顔を出したり、
趣旨の近い掲示板のレギュラーメンバになったり。。。
で、たいがいの場合、ある日、突然、
すとん
と、アクセス数に興味が無くなる。
自分に必要なのはアクセス数じゃない ちゅうことに気づくわけだ。
最初は、一日何千アクセスの有名サイトに憧れのような感覚を持ち、
バロメータとして意識し始めたアクセス数が、
それ自体が目的になっているような活動になって行った。
結果、内容の充実よりもアクセスアップのテクニックが先にたち、
本来のファンは離れていく。
これって、努力と評価の関係にも似ていて、内容充実に懸命になっている
真っ最中には、なかなかファンは増えず、最初の熱が冷めて、半年ぐらい
安定して記事を供給していると、思いがけないところからのアクセスに
喜んだりする。
先に評価を求めて、数字稼ぎに走ってしまうと、バランスが崩れるわけだ。
私のサイトのリンクも、時々更新する。
おおっ と思わせてくれるサイトへのリンクはいち早く張る。
このなかの半分ぐらいは、出来たてで急上昇中のもの。
かれらもまた途中でおかしくなる。
おかしくなったサイトのリンクはすぐにはずす。
おかしいって言うのは、
広告のバナーばっかりになったり、自分のe-bookを売るのが主目的のサイトに
堕落したり。。。
恐ろしいことに彼ら本人は、そうやって、「客集めのテクニック」で得たファンに
1万円、2万円 なかには49800円という値段で自分のノウハウ集を売りつける
その行為自体を 「成功」と感じている。
そんなものは成功ではない。
自省も込めて、このサイトのコンテンツにもう少し力を入れていこうと思う。
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